DIDとジェンダー論

DIDという症状は精神的に男性にも女性にもなりうることから、ジェンダー論も発生する。

自分は始めバイセクシャルだと思っていた。きちんとまたあとで追記しようとは思うがそれはある種間違いだということに気づいた。

不思議なことに、自分はバイであるという認識があるにもかかわらず、ゲイにわずかながら嫌悪感を抱いていた。

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トリックアート

次回はジェンダー論と書いてましたが、寝てます。

書くつもりの人が今いないので今日の更新は日記です。

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はじめに

このブログは、DID(解離性同一性障害)の疑いがある筆者の日々を書いたり、ソシャゲについて徒然なるままに書いていくものである。

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