DID(解離性障害)診断に至った経緯(人からの情報と、医者の話)

今回はきちんと話していなかった発覚した経緯などお伝えしたいと思う。

何故という点については、起点となった出来事を忘却するために生まれたものなので詳しくは言及できないことを理解しておいてほしい。それを踏まえて書いていきたいと思う。

このブログ自体がそうだが、結局自分語りでしかないので興味ない人は回れ右を推奨する。

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診断書

このサイトの信憑性を高めるためにも必要だと思ったのが、診断書だ。

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事件簿コラボ~配布低レアワンパンバルバトス~

アポクリファイベと同じようにレイド型のイベントが来た。

ここではそれの解説となるべく初心者(二部三章も終わっておりとはいってもイベントをこなしていることが前提になってしまうが)ですくないターン数で倒せる方法を紹介していきたい。

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解離性症状について1.健忘

解離性症状について本を読んだり、調べてみた。自分なりにまとめてみようと思う。

まず解離性症状で困るものとして、健忘について焦点を当ててみようと思う。

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自分のWAISの結果(序)

一応ブログのコンセプトとしてはDID(解離性同一性障害)であるだろうとして、そういう人間がどう思い過していくかというものであるが、根拠とするものはまったく提示していない事に気づく。

医者に診断が下されていないこともあり、テストの結果という一事例的にしか示せないが今回は軽く書いていこうと思う。

以下は、発達障害等の診断にも活用される、WAISーⅢというテストの筆者自身の結果である。

ただし、WAIS自体、統計学に基づいている。これからの考察は統計学を学んでいない段階であることに注意。

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