デジモンリアライズで後悔しないように

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こんにちはサイです。

今回はデジモンリアライズについて、これをやらないと後悔するということを書いていきたいと思います。

まず始めにデジモンリアライズについておさらいしましょう。

https://digi-rearise.bn-ent.net

デジモンリアライズはスマートフォン向けのデジモン育成RPGです。

育成については後日まとめる(多分)として要点をまとめながら後悔しないリアライズの進め方を書いていこうと思います。

目次

・可能ならリセマラを

・ダブった子は強くしたい子以外成熟期でお別れしよう

・懲りずにバトルパークにトライしよう

・流された激突戦には入るべし

 

可能ならリセマラを

これは他のスマホゲームにも言えることですが、好きなキャラでやるのと、
そうじゃなくやってしまうのでは楽しめる度合いがまったく違います。

デジモンは一番初めの携帯ゲームやアニメなどで好きになりやる人の方が多いはずです。少し前のディアボロモンイベントではほとんどの人がオメガモンを引いて始めていました。

現在オメガモンは出ませんが、究極体ならデュークモンピックアップのガシャで、

デュークモン
ヴェノムヴァンデモン
シャイングレイモン
バルバモン
ピノッキモン
プリンスマメモン
ホウオウモン
メタルエテモン
メタルシードラモン
ムゲンドラモン
セントガルゴモン

メタルガルルモンが特にピックアップされているステップアップガシャでは

メタルガルルモン(黒)
グランクワガーモン
サクヤモン
プラチナヌメモン
ベルゼブモン
ピエモン
ロトスモン
ケルビモン

あたりは出ます。

後述のバトルパークでは究極体1体いればそこそこのランクまで勝つことが出来るので、まずは究極体1体をリセマラで粘った方がいいと思います。

またはメタルガルルモン(黒)でいいならステップアップガシャを引きましょう。

840個で確定でメタルガルルモン(黒)が来ます。

 

・ダブった子は強くしたい子以外成熟期でお別れしよう

完全体どまりの子は育てやすいですが、その分ステータスが弱いことが多いです。ダブってしまった場合スキルのレベルを上げるかお別れするかの選択になりますが、よっぽど強い(エアロブイドラモン系譜など)か好きなデジモンでない限りはお別れすることをお勧めします。

お別れするとオーブというアイテムがもらえ、一定以上溜まると好きなデジモンのスキル上げ素材と交換できるからです。

オーブは成長段階が高いほどもらえる量が多いので、余裕が出てきたころに一段階進化させ、成熟期でお別れできると理想ですね。

ちなみに成長期のお別れだと

 成熟期だと

塵も積もれば山となる。この差はでかいです。

800オーブでスキルレベルが1確実に上がります。

スキルレベルは同じ進化系譜のデジモンを重ねないと上がらない→究極体になる超激レアのデジモンを複数当てないと重ならない

ので、かなり貴重です。

スキルを早くチャージできたりと、スキルレベルを上げると恩恵がかなりあるんですが

懲りずにバトルパークにトライしよう

バトルパークは他のプレイヤーの分身(NPC)と戦うことのできる機能で、勝率やランキングが問われる代わりに報酬がデジルビー(ガチャ石)という破格の形態をとっています。

前述のとおり、デジルビー100個くらいなら究極体1体でも完全体のみのパーティでも十分行けます。というか全ユーザーがバトルパークに入っているので、中途半端な育成をしているテイマーになら余裕で勝てます。

負け始めてきたあたりで編成やプラグインを見直しましょう。特にこのゲームにおいて、唯一SPDをあげる手段であるプラグインは重要です。1週ごとに特攻としてステータスの上がるデジモンもいますので各個性ごとに5体ずつは育てておくことをお勧めします。

ちなみにデジルビー200個で10+1連が可能です。毎週10連を引くことも夢ではないです。嬉しい!

 

流された激突戦には入るべし

このゲームには激突戦というものがあります。いわゆるレイドですね。

激突戦ではデジモンの進化素材がドロップするため、デジモンの育成にはなくてはならない機能になっています。

激突戦の救援依頼はフレンドまたはデジクランのテイマーから来ますので、なるべく活気のあるクランに入り、フレンドをたくさん作ることが重要になってきます。

また、激突戦は自分で発見するごとにレベルが上がっていき、レベル4以上からは特定のデジモンの専用進化素材がドロップするようになります。

好きなデジモンの進化素材がドロップするようなら、その激突戦への参加は必須になってきます。

進化コードとか具体的に何が必要なのかなどはまた今度簡単に書くかもしれないですが、特に育成のコツを掴めた人に言いたいのは成熟期からお別れ推奨ということでした。

 

デジライズについては、また昔書いたブログからコツコツ持ってこようかと思います。

ではまた!

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