最近グランブルーファンタジーを始めた人へ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ずっと放置していた筆者が最近やりだした理由と、やり始めた時にこれが分かると楽だったことについて記していこうと思う。

まず理由だが、

上限解放されたマグナ武器の配布

これが一番でかい。

https://グランブルーファンタジー.gamewith.jp/article/show/142243

ここにも書いてあるが、今年の二月にマグナ武器が配布され、大幅な戦力の増強となった。

ここまでやらなきゃやらないのかよと思われることもあるだろうが、活躍できないマルチにひたすら入りおこぼれをもらってそれでも武器がドロップしないorしたとしても別の武器だったりという作業は考えるだけで閉口した。

これからの周回でそう思うことは多々あるんだろうとは思うが、それが入り口と言われるとそれだけで気が滅入っていた。

だが、配布されてから、色々弄ろうかと思うようになり二桁万のダメージを出しながらおぉ愉悦愉悦。的な感じで楽しめるようになった。(筆者はヨダルラーハというキャラを持っていたからもあるが)

そしてもう一つの理由が

アーカルムの転生の効率の良さ

である。

これもマグナ武器を集める話につながるのだが、アーカルムの転生はマグナ武器を集めやすいコンテンツなのではないかと思う。

体感で下手したら一回に一度は落ちているんじゃないかと思うくらいである。

マグナ武器じゃなくてもそれに代替するようなセフィラ武器も落ちる。(もっともセフィラ武器は上限解放の兼ね合いでマグナ武器が揃ったらお払い箱なのだが)

それについては


既存のマグナ武器に150と200、二段階の上限開放がある中、セフィラ武器にはそれがありません。あくまで武器レベル100、スキルレベル10で天井に達してしまう武器

https://gbf00.hatenablog.com/entry/2018/06/23/154225

こちらを参考に。

個人的には変わり映えしないクエストを延々貼っては確定流しまでポチポチしてという作業よりアーカルムの転生のような、かすかにダンジョン要素があるくらいの方がやりやすい。ただし

https://kamigame.jp/グラブル/クエスト/フリークエスト/44章-胎動する世界.html

解放するには上記のクエストをクリアすることが必要である。

http://gbf-wiki.com/index.php?%A5%A2%A1%BC%A5%AB%A5%EB%A5%E0%A4%CE%C5%BE%C0%A4

(ちなみにwikiではアーカルム嫌いな人もいるらしい。マグナ簡単に手に入るし好きなんだけどなぁ自分は)

脱線した。

他にもグラブルは無課金で強くなれるというところ以外に、強くなった実感が分かりやすいから楽しめるというのがでかいだろう。

ダメージ表記が出てごりごり敵が削れるのを見るとそれなりにおおっとなるものである。

あと、編成の仕方である。筆者は初心者も初心者で、最近になって編成画面からスキル表示の切り替えができることを知った。

(昔の記事なのでマグナのMとかがない。今はもう少し見やすくわかりやすくなている)

これ実装は二周年なのか…。ソシャゲって本当にソート機能とか実装されるの遅いよなぁ…。まぁどういう機能を追加すれば便利なのかやっと研究されてきたところなんだろうけれど。

自分なりのソシャゲの歴史はいつかまとめられたらいいなぁ。

あとアサルトタイムもっと活用しようって思ったよ……。固定ダメだからたぶんヨダルラーハはレベルに限らず島ハード回れるんだろうな。アサルトタイムに攻撃ボタンぽちりで終わりだし、楽しいと感じるまでは島ハードをやったりやらなかったりでいいような気はする。

島ハードについてはこちら

https://kamigame.jp/グラブル/クエスト/マルチバトル/島ハード.html

今ゼノ来てる兼ね合いで火水ピックなんだろうけどここでヨダルラーハのリセマラした方がのちのちはグラブル続けられるかもしれない。(まぁ明日でガチャ更新くるんでなんともですが。推しキャラいるなら別だけどそういう人はもう始めてそうだし)

まぁこんなかんじです。読んでくださった人は幸い。

スキル上げとか書くことまだある気もするけど…。

一応最後に言いたいのは

スキルレベルマックスガチャの武器はレアでも食わせるのに注意

ってことですかね。

詳しくはここから

https://グランブルーファンタジー.gamewith.jp/article/show/33197

てなわけで終わり。何故か初めてのソシャゲ記事がグラブルになったのはあれだけどきちんとFGOも書きます。

終われ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。